エコフォレストの
サーキュラーエコノミーの
取り組み
CIRCULAR ECONOMY
タイルカーペットを廃棄から
循環へつなげています。
オフィスなどで張り替えられるタイルカーペットは、
これまで多くが埋立処分されてきました。
エコフォレストは2022年よりメーカーやリサイクル業者と連携し、
使用済みタイルカーペットのリサイクルに取り組んでいます。

販売・施工から、施工前のカーペットの回収・再資源化まで、 エコフォレストがワンストップで承ります。

ご依頼・お見積り・お問い合わせ


企業や団体と連携し、
環境にも優しい循環型社会づくりを
進めています。
エコフォレストは、カーペットメーカーや回収業者、再生素材メーカーなどが参加する「日本リサイクルカーペット協会(JRCA)」のメンバーとして活動しています。
層間分離技術により表裏の素材を分けることで、同じ製品に再生できる“水平リサイクル”が可能となり、再生パウダーを使えば従来製品より約89.6%のCO2削減が実現します。
エコフォレストは中部圏や関西エリアを中心に使用済みタイルカーペットの回収を担い、埋立処分からリサイクルへの転換を推奨しています。
FLOW
リサイクルの流れ

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1
リサイクルタイルカーペット販売
エコフォレストが担当
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2
リサイクルタイルカーペット施工
エコフォレストが担当
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3
リサイクルタイルカーペット使用
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4
タイルカーペットの撤去・廃棄
エコフォレストが担当
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5
廃タイルカーペットの収集・運搬
エコフォレストが担当
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6
廃タイルカーペットから再生産
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7
リサイクルタイルカーペットの出荷
カーペットリサイクルをより多くの方に知っていただくため、
メッセナゴヤに出展しました。
エコフォレストの
サーキュラーエコノミーの
取り組み
CIRCULAR ECONOMY
資源をできる限り長く循環させながら利用する考え方です。
エコフォレストでは資源の再生化に力を入れ、徹底した選別を行い、埋める・燃やすを極限まで抑える努力をこの先も行っていきます。環境に悪影響を与える有害な廃棄物に関しては、土壌・水質の管理が行われている処分場と契約し、廃棄を行なっています。
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中間処理前の
廃材 -
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PPバンドリサイクル
(PPバンドへ) -

廃プラ(再生)
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水銀使用製品
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紙類(再生)
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乾電池
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コンクリート
(再生) -

再生ペレット
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リサイクル
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サーマル
(再生・RPF) -

RPF固形燃料
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同じ素材のプラスチック製品をペレット化し、新たな製品に
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紙くずのリサイクル(RPF化)
事務所などで発生した紙くずは、高温処理によってプラスチックと混ぜ合わせ、“固形燃料「RPF(Refuse Paper & Plastic Fuel)」として再生されます。このRPFは、工場や発電施設などでエネルギー回収(サーマルリサイクル)”のために利用され、廃棄物の最終処分量を大幅に削減します。











